
eBayプロダクトリサーチ(旧Terapeak)とは、eBay公式が提供する無料のリサーチツールです。
過去3年分の販売データから「どの商品が・いくらで・何個売れたか」を調べられるため、感覚に頼らずに仕入れや値付けを判断できます。
この記事では、プロダクトリサーチの開き方から、Sold・Activeデータの見方、売れる商品を見極めるポイントまで、実際の画面を使って解説します。
- eBayプロダクトリサーチ(旧Terapeak)とは?
- プロダクトリサーチでできること・アドバンスドサーチとの違い
- プロダクトリサーチの使い方【4ステップ】
- Sold(売れた商品)・Active(出品中の商品)の見方
- 売れる商品を見極めるポイントと検索のコツ
- Sell Similarでの出品と、売れないときのチェックポイント
miaさんデータに基づいたリサーチで、eBayでの収益アップを目指しましょう。
なお、売れる商品の傾向やジャンルを知りたい方は、以下の記事を参考にしてみましょう。


eBayプロダクトリサーチ(旧Terapeak)とは?無料で使える公式ツール


プロダクトリサーチ(Product Research) は、eBayが公式に提供している無料のリサーチツールです。
以前はTerapeak(テラピーク)と言われていましたが、今はプロダクトリサーチに変更になりました。
売りたい商品のキーワードを入力するだけで、以下のような情報を誰でも簡単に調べられるツールです。
- どのような商品が出品・販売されているか
- 日本からどんな商品が売れているか
- いくらで売れているか(価格相場)
- どのくらいの数量が売れているか(売れ行き)



eBayを始めたばかりの方でも、アドバンスドサーチと並行して少しずつ慣れていくことをおすすめします。
すでに出品している商品があれば、プロダクトリサーチで検索した結果と自分の出品を比較してみましょう。
パフォーマンスに差がある場合は、価格・タイトル・商品説明などを見直すきっかけになります。
アドバンスドサーチについては、以下の記事で詳しく解説しています。


eBayプロダクトリサーチでできること


プロダクトリサーチでは、以下のような分析が可能です。
- 販売実績の確認:過去に売れた価格・販売数を数値で確認できる
- 売れ筋商品の把握:どのような商品が売れやすいかの傾向を把握できる
- 競争状況の分析:出品者の数・価格帯・競合セラーの販売動向をチェックできる
- 長期データの閲覧:過去3年間の売上履歴を確認でき、長期的な需要を見極めるのに最適
- 詳細な絞り込み検索:キーワード・期間・カテゴリー・コンディションなど様々な条件で絞り込める
- Watchers数・Bids数の分析:リアルタイムで売れそうな商品を見つけられる
- Sell Similar機能:売れ筋商品を見つけたらすぐに出品作業へ移れる



「これは売れるだろう」という感覚だけで出品するよりも、プロダクトリサーチでデータを確認してから出品する方が効果的です。
eBay初心者でもプロ並みのリサーチができるのが、プロダクトリサーチの大きな強みです。
プロダクトリサーチとアドバンスドサーチの違い


プロダクトリサーチとアドバンスドリサーチには、目的・データ範囲・機能面で明確な違いがあります。
事前に違いを把握したうえで、上手に活用しましょう。
| 比較項目 | プロダクトリサーチ | アドバンスドサーチ |
|---|---|---|
| 対象ユーザー | 中上級者向け | 初心者向け |
| データ範囲 | 過去3年分の販売データ | 直近の出品・落札データ |
| 絞り込み機能 | 詳細なフィルター設定が可能 | 基本的な条件のみ |
| 競合分析 | セラー数・入札数・ウォッチ数まで確認可能 | 限定的 |
| 使いやすさ | 数値で詳細に分析できる | 直感的に使いやすい |



アドバンスドサーチは直感的に画像や条件で商品を探したい方向け、プロダクトリサーチは全体の数値や競合まで調査したい方向けです。
どっちを使おうか迷っている方は、以下の記事で詳しく解説しているので、併せてご覧ください。


eBayプロダクトリサーチの使い方【4ステップ】


プロダクトリサーチの基本的な使い方を、4つのステップでご紹介します。
Seller Hubの右上のタブにある「Research」から「Product research」をクリックしてください。


1、検索窓にキーワードを入力する
今回は、Pokemon で検索してみました。


2、検索期間を決める
今回は、直近30日間の販売データを確認します。


3、Research ボタンをクリックする


検索条件を絞ることで、さらに詳しく検索できます。
主な検索条件は、以下のとおりです。
- カテゴリー:特定のカテゴリーに絞り込むことができます。
- コンディション:新品、中古などの商品状態を選択できます。
- 販売形式:オークション形式か即決形式かを選択できます。
- 価格帯:販売価格の範囲を指定できます。
- セラー評価:トップレイテッドセラーの商品に限定できます。
- 所在地:バイヤー側・セラー側の国(例: 日本)を絞り込むことができます。
■カテゴリーを絞って検索する
All Categoryから、検索したい商品カテゴリーにチェックを入れて、下部のApplyをクリックする。


■コンディションを絞って検索する
Condition filterから、検索したい商品のコンディションにチェックを入れ、下部のApplyをクリックする。


■販売形式を絞って検索する
Format filterから、販売形式(オークション形式、即決など)にチェックを入れ、下部のApplyをクリックする。


■価格帯を絞って検索する
Price filterから、検索したい価格帯の下限と上限を入力し、下部のApplyをクリックする。


■セラー評価を絞って検索する
Top ratedから、セラー評価にチェックを入れ、下部のApplyをクリックする。


■所在地を絞って検索する
Buyer locations・Seller locationから、販売している国を絞りこみ、下部のApplyをクリックする。
最初はJapanで検索して、日本人セラーの商品を調べた方が良いです。


検索条件をオンにすると、ロックされます。
検索するたびに検索条件がリセットされるのを防げます。


以上が、プロダクトリサーチの基本的な使い方です。
例えば、Pokemonの日本人セラーで検索をかけると、以下のようなデータを確認できます。
売れた商品の検索結果を閲覧できます。


現在出品中のデータを閲覧できます。


次の章からは、Sold・Activeのリサーチ方法をご紹介します。
プロダクトリサーチでSold(売れた商品)を調べる方法


プロダクトリサーチにおけるSold(売れた商品)のリサーチ方法についてご紹介します。
まずは、Sold(売れた商品)のデータから見ていきましょう。
Sold(売れた商品)のデータ
下記の画面では、検索ワードにおけるSold(売れた商品)のデータを確認できます。
■売れた商品の販売価格(Avg sold price)
検索集計期間における、売れた商品の販売価格の平均が表示されます(今回は37.86ドル)


■売れた商品の販売価格の幅(Sold price range)
検索集計期間における、売れた商品の販売価格の幅が表示されます(今回は0.01~12,499ドル)


■売れた商品の平均送料(Avg shipping)
検索集計期間における、売れた商品の送料の平均が表示されます(今回は6.38ドル)


■売れた商品が送料無料の割合(Free shipping)
検索集計期間における、売れた商品の送料無料の割合が表示されます(今回は88%)


■出品された商品の販売成約率(Sell-through)
検索集計期間中に出品された商品のうち、実際に売れた割合が表示されます(今回は1.12%)。
※セルスルー率は、過去90日以内の期間で検索したときだけ表示されます





この数値は高い方が、よく売れていることを示しています。
■検索した商品を販売しているセラーの人数(Total sellers)
検索集計期間中に、検索した商品を販売しているセラー数が表示されます(今回は3.22人)


Sold(売れた商品)の個別データ
下記の画面では、検索ワードにおける商品ごとのSold(売れた商品)のデータを確認できます。
■商品ごとの販売平均価格(Avg sold price)
検索集計期間中における、商品ごとの販売平均価格が表示されます(赤枠の商品は1.76ドル)


■商品ごとの平均送料(Avg Shipping)
検索集計期間中における、商品ごとの平均送料が表示されます(赤枠の商品は4.00ドル)


■商品ごとの販売個数(Total sold)
検索集計期間中における、商品ごとの販売個数が表示されます(赤枠の商品は169個)


■商品ごとの販売総額(Item sales)
検索集計期間中における、商品ごとの販売総額が表示されます(赤枠の商品の総額は296.67ドル)


■商品ごとの最終販売日付(Date last sold)
検索集計期間中における、商品ごとの最終販売日が表示されます(赤枠の商品は2025年1月20日が最終販売日)


なお、各項目の横に並べ替えのボタンがあるので、クリックすると昇順・降順に商品を並べ替えられます。
例えば、売れた商品の販売個数が多い順に並べ替えた場合、以下のように表示されます。


Sold商品のプロダクトリサーチ方法の実演
ここからは、Sold商品のプロダクトリサーチを実演するので、ぜひ参考にしてください。
今回は、ポケモンのカード類でプロダクトリサーチをして、想定される利益計算までを実演します。


今回はポケモンのbook(本)のカテゴリーで検索していきます。


Like New・Very good・Good・Acceptableにチェックをいれます。
※中古品の方が利益は取りやすいです


50~200ドルに設定します。


気になった商品名をクリックして、商品の詳細を確認します。


画像検索をかけて、仕入れできそうなショップを見に行きます。
今回はメルカリショップで検索します。
※画像検索は商品の画面上で右クリックをし、「Googleレンズで検索」を選択すればできます


出品したい商品を選択し、仕入れ価格を確認します。
今回の仕入れ価格は12,000円です。


eBayの画面に戻って販売価格を確認します。
今回の販売価格は115.99ドルです。


利益計算表に確認した仕入れ価格・販売価格を入力します。
また、送料は荷物の大きさや重さを考慮して入力します。
利益計算の結果、総利益511円(利益率3%)



利益計算表の使い方については、以下の記事で詳しく解説しています。また、無料で利益計算表をもらえるので、ぜひご活用ください。


プロダクトリサーチでActive(出品中の商品)を調べる方法


プロダクトリサーチにおけるアクティブ(現在出品中の商品)のリサーチ方法についてご紹介します。
まずは、Activeをクリックします。


Active(現在出品中の商品)のデータ
下記の画面では、検索ワードにおけるActive(現在出品中の商品)のデータを確認できます。
■現在出品中の商品のビッド数(Bids)
現在出品中の商品の、ビッド数が表示されます(今回は11回)
※ビッド数は、オークションでの入札回数のこと


■現在出品中の商品のウォッチャー数(watchers)
現在出品中の商品の、ウォッチャー数が表示されます(今回は56回)
※ウォッチャー数は、いいねを押された回数のこと





ウォッチャー数を見ることで、今何が注目されているのかを簡単に見つけられます。
プロダクトリサーチで売れる商品を見極めるポイント


プロダクトリサーチの数字は、いくつかを組み合わせて見ることで「売れる商品かどうか」を判断できます。
特にチェックしておきたいのは、以下の4つです。
| 見る数字 | 意味 | 判断のポイント |
|---|---|---|
| 販売数 (Total sold) | 期間内に売れた個数 | 期間を変えても売れ続けているかを確認する |
| セルスルー率 (Sell-through) | 出品された商品のうち、売れた割合 | 高いほど、出品数に対して需要が多い(90日以内の検索で表示) |
| 平均販売価格 (Avg sold price) | 実際に売れた価格の平均 | 仕入れ値・送料・手数料を引いて利益が残るか計算する |
| セラー数 (Total sellers) | その商品を売ったセラーの数 | 多いほど価格競争になりやすい |



1つの数字だけで判断せず、販売数・セルスルー率・価格の3つをセットで見るのがおすすめです。
検索キーワードは「OR」と「-」で絞り込む
プロダクトリサーチの検索窓に複数の単語を入れると、すべての単語を含む商品だけが表示されます。
さらに、以下の書き方を使うと、検索結果を思いどおりに絞り込めます。
- OR:「pokemon (card OR figure)」のように、どちらかの単語を含む商品を表示
- 「-」または「AND NOT」:「pokemon card -psa」のように、特定の単語を含む商品を除外
グレーディング済みのカードや、まとめ売りなどを除外すると、自分が仕入れる商品に近い相場を確認しやすくなります。
日本から売れている商品だけに絞る


フィルターの「Seller location」で「Japan」を選ぶと、日本のセラーが販売した商品だけを表示できます。
日本から実際に売れている商品と価格が分かるので、海外セラーとの価格差に惑わされず、仕入れの判断がしやすくなります。
ソーシングインサイト(Sourcing insights)も活用する


ベーシックストア以上を契約しているセラーは、Researchタブの「Sourcing insights」も使えます。
需要が高いのに出品が少ないカテゴリーを探せるので、新しいジャンルを開拓したいときに便利です。
リサーチ後の出品は「Sell Similar」を活用する


プロダクトリサーチした商品を出品したい場合、Sell Similarの機能を使えば、簡単に出品できます。
Sell Similarを利用すると、商品の出品情報がそのままコピーされた状態の商品ページを作成できるため、出品時間を短縮できます。
Sell Similarの使い方は、以下のとおりです。
検索した商品画面のEditから、Sell Similarをクリックする。


出品者の画像以外の情報が入った出品ページが表示されます。
画像を挿入・タイトルを作成(同じタイトルはNG)など、コピーされた出品ページを調整します。
問題が無ければそのまま出品します。


Sell Similarを活用した出品ページの作り方については、以下の記事で詳しく解説しています。


売れないときのチェックポイント


同じ商品が他のセラーで売れているのに自分は売れていない場合、主に以下をチェックしてみてください。
- 価格:相場より価格が高くないか?
- タイトル・写真・説明文:魅力的な内容になっているか?
- 送料:送料無料が設定されているか?
- Item Specifics:十分に入力されているか?(SEOに大きく影響します)



プロダクトリサーチで市場にニーズはあるのに自分の商品だけが売れていない場合は、上記の項目を見直してみましょう。
eBayで売れる商品については、下記の記事もご参考ください。


eBayプロダクトリサーチに関するよくある質問(Q&A)


eBayプロダクトリサーチについて、よくある質問と回答をまとめました。
Q1:eBayのプロダクトリサーチとは何ですか?
eBayのProduct Research(旧Terapeak)は、販売実績や落札データを分析できるeBay公式の無料調査ツールです。
どのような商品がいくらで、何個売れたかなどを確認できます。
主な機能と特徴は、以下のとおりです。
- 過去データの閲覧:最長3年分の売上データや落札相場を調査
- 売れ筋の把握:平均販売価格、売れた個数、送料の相場、競合セラーの動向
- 条件の絞り込み:販売国の地域(Japanなど)を指定して、日本から何が売れているかを分析



Seller Hubを使えるセラーであれば、ストア契約がなくても無料で使えます。
Q2:プロダクトリサーチはスマホ(eBayアプリ)でも使えますか?
はい、プロダクトリサーチはeBayの公式アプリでも使えます。
外出先や仕入れ先の店舗で、気になった商品の相場や売れ行きをその場で確認できるので便利です。
ただし、カテゴリー・コンディション・所在地などのフィルターを組み合わせた細かい分析は、画面の広いPCのSeller Hubの方が見やすいのでおすすめです。
Q3:プロダクトリサーチはどこにありますか?
Product Researchは、以下の手順で確認してみてください。
- eBayにログインする
- My eBayのSellingをクリックする
- Seller Hub画面右上の「Research」タブをクリックする
- 表示された一覧から「Product research」を選ぶ
Q4:何日前までの販売データを確認できますか?
Product Researchでは、過去3年間の売上履歴までを閲覧できます。
選択できる期間は、以下のとおりです。
- 過去7日間
- 過去30日間
- 過去90日間
- 過去6ヶ月間
- 過去1年間
- 過去2年間
- 過去3年間
- カスタムで期間を指定できる
なお、セルスルー率は、過去90日以内の期間で検索したときだけ表示されます。
Q5:自分の商品だけが売れていない場合、何を見直せばいいですか?
以下の3点を中心に見直してみましょう。
- 価格が相場より高くないか
- タイトルや写真が魅力的か
- Item Specificsがしっかり入力されているか



特にItem SpecificsはSEOに強く影響するため、詳細に入力することが重要です。
Item Specificsの入力を自動化したい方は、「Specifics-IN」での自動入力が効率的です。
Q6:プロダクトリサーチは無料ですか?ストア契約は必要ですか?
プロダクトリサーチは、Seller Hubを使えるセラーなら追加料金なしで使えます。
ストアを契約していなくても、Seller Hubの「Research」タブから利用できます。
なお、需要が高いのに出品が少ないカテゴリーを探せる「ソーシングインサイト(Sourcing insights)」は、ベーシックストア以上の契約が必要です。
まとめ|eBayプロダクトリサーチで売れる商品をデータで見つけよう


今回は、eBayプロダクトリサーチ(旧Terapeak)の使い方と、売れる商品を見つけるためのデータの見方をご紹介しました。
- Seller Hubを使えるセラーなら無料で使え、過去3年分の販売データを調べられる
- Soldの平均販売価格・販売数・セルスルー率から、相場と売れ行きを判断できる
- Seller locationを「Japan」で絞ると、日本から売れている商品だけを確認できる
- Activeのウォッチャー数・入札数から、今注目されている商品が分かる
- 気になる商品は、Sell Similarでそのまま出品作業に移れる



感覚に頼った仕入れではなく、データに基づいた販売戦略を立てられるのがプロダクトリサーチの強みです。
アドバンスドサーチと併用しながら、eBayで売れる商品を見つけて収益アップを目指しましょう。
また、リサーチで見つけた商品を「売れる状態」にするには、出品後の分析やバイヤー対応も欠かせません。
Awiiinが提供しているeBay向けのAIツール『Bee』を使えば、以下のような作業をまとめて効率化できます。
- ストア分析:インプレッションなどのデータから、売れない原因や改善点を見える化
- 一斉DM&おすすめ商品:過去の購入者をリスト化して、関連商品をまとめて案内
- AIチャット:英語が苦手でも、バイヤーさんのメッセージにネイティブの英語ですぐ返信
なお、eBay公式でもプロダクトリサーチについて解説しているので、併せてご覧ください。
今回も、最後までご覧いただきありがとうございました。
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菊池 駿(きくち しゅん)
株式会社Awiiin 代表取締役・eBay物販輸出のツールBee運営者
- 芝浦工業大学 数学科 卒業
- 2014~2019年:5年間中学校数学教師として勤務
- 2018年:YouTubeチャンネル「eBayライフを快適に by Bee」開設
※チャンネル登録者数”9,570人”(2025年9月時点) - 2020年:「株式会社Awiiin」設立
- 2024年:「埼玉を代表する企業100選」に選出
- 2025年:サッカーチーム「シュワーボ東京」をスポンサード
- 2025年:KEIDO 経営を極めるメディアに掲載
- 2026年:BigLife CEO Collection2026に選出(2025年に続き連続選出)
- 2026年:eBay Japanに有効ツールとして「Bee」紹介・掲載
- 2026年:ウォール・ストリートジャーナルに掲載
- 2026年:ベクトルパークと業務提携


