よくある質問
- AI機能がうまく作動しません。どうしたらいいですか?
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AI機能を使う方
・API使用時にクレカの登録をする
・クレカが有効か確認する - APIはどこから取得すれば良いですか?
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OpenAI プラットフォーム
こちらから作成してください。
ただし、APIを使う際はしっかりAPIのことを理解してからご利用ください。 - eBayにアップロードしようとすると「Failed」というメッセージが表示され、出品ができなくなっています。設定ミスなど、考えられる原因がありましたら教えていただけますでしょうか。
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①失敗したエラーファイルをダウンロードする
②スプレッドシートにインポートする
③中身のエラーを確認する
④それに対処する
上記が基本の流れ
※Chatgptなどにエラーの内容を聞いてみるとわかりやすく教えてくれます - 画像変種後のURLをアップしてプレビューをみると画像のようになっていることがあります。こちらはこのままではうまく反映されないでしょうか?
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画像表示の問題で映らないことがあるんですが、実際のデータとして反映するときは問題なく反映されるはずです、
- 商品グループAを編集して出品した後に、新規の商品グループBを編集するとAグループが残ってしまいます。
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キャッシュをクリア というのを押すと前のデータを消すことが可能です ※それでも難しい場合は一度サインアウト、スーパーリロード、またはもう一度CSVインポートをお願いします。

- ログインができません。
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パスワードを再度確認、または再設定をしてください。
決済アドレスとログインアドレスが違うことによるズレが起きている可能性がありますので、この場合はご連絡ください。 - 画像解析ができない。
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小量ずつ選択して試してみてください。
- CSVのファイルが部分的にずれて作成されてしまう。
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Googleスプレッドシートで開いてください。
- CSVファイルを開くと文字化けしてしまう。
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Excelでは開かず、Googleスプレッドシートで開いてご確認ください。
- 抽出したcsvファイルをインポートするとカラムにバグが生じる。
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一旦スプレッドシート上でインポートした上で、特に何も変更せずにダウンロードをしてそのファイルを入れてみてください。
- 価格計算設定でベストオファー設定をしていたのに適用されていない。
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「BestOfferEnabled」のカラム列が「0」ではなく「1」になってが必要もあります!
- AI生成時エラー・生成に失敗しました: Request failed with status code 401
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APIキーが保存されているか確認してください。 保存されている場合、APIkeyを一度すべて消して、新たに一つだけ保存してみてください。
- AI生成時エラー・生成に失敗しました: Request failed with status code 404
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クレジットカードを登録し、デポジットとして何ドルかチャージしてください。
- AI生成時エラー・バッチ処理に失敗しました: Request failed with status code 429
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クレジットカードが有効か確認し、デポジットとして何ドルかチャージしてください。
- AIタイトル、またはAI商品説明時にエラーメッセージが表示される
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オープンAIの連続使用制限が原因の可能性があります。
APIの利用頻度によってその制限(トークン数、生成回数など)は人それぞれで一概にこれとは言えませんが、生成回数を減らすためCSVを小分けにしてみる(トークン数を抑えるため)、もしくは時間を置く(日別の生成回数制限のため)この2つをお試しください。 - オークション(Auction)形式で出品したい
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下記のカラムを変更することで対応可能です。
①Format「Auction」
②Duration 「5.7.10日のいずれか」※1と3日はオプション料金かかるため
③PaymentProfileName 「オークション用のペイメントポリシーを設定」 - 同時に複数のスタッフで使用することは可能?
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可能です。
- タブを2つ以上開いて作業はできる?
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可能ですが、PCスペックに依存します。 試しながら使ってみて下さい。
- 商品説明にあるSpecificationsの表記を変更したい
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カラム一括編集で表示したい値に変更してからAI生成してください。 「Specifications」には「C:〇〇」のカラムにある値が反映されます。
- 提携ツールからデータ取得でエラー: 406となる
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提携ツール側の抽出アカウントと、Specifics-inに登録されているアカウントが一致しているかご確認ください。
また、提携ツールの出品ポリシーは「自動設定」にしておく必要がありますので、あわせて設定状況をご確認ください。 - AIタイトルを生成すると80文字を超えてしまう
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タイトル生成後に「タイトルカスタマイズ」の「80文字制限」をONにして「カスタマイズ適用」を押すと、80文字を超えるタイトルを自動でカットできます。その後にデータへ反映してください。
- AIが元データにないサイズや状態など、誤った情報を生成してしまう。
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AIが情報を補完することがあり、完全に防ぐことは難しいです。以下の対策をお試しください。 ・プロンプトに「情報を正確に反映してください」「存在しない情報を追加しないでください」と追加する。
- 中古品なのに、AIが生成したタイトルや商品説明に「新品/new」と入ってしまう
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以下の方法で対処できます。 ・カスタマイズ画面のプロンプトに「新品という文言を出さないようにしてください」と追加する ・置換ペアで「new → used」に設定する ・削除文字列に「new」を登録する
- AI商品説明に画像のURLや「〇〇便」「即発送」などの余分な文言が入ってしまいます。
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カスタムプロンプト使用時に元データの情報が混入することがあります。以下の方法で対処してください。 ・プロンプトに「Do NOT include any image links or references to images.」を追加する ・カスタムフィルタに「http」「https」を登録する ・発送関連の文言を除外するプロンプトを追加する 上記で解決しない場合は、「カスタムプロンプトで生成」ではなく「選択したモデルでAI生成する」に切り替えると余分な情報が入りにくくなります。
- 商品説明でcmをインチに変換して表示させたい
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「必ず含めたいキーワード」の欄に「Please convert cm to inches.」と入力して生成してください。
- AI生成中に画面を閉じても、バックグラウンドで処理は続きますか?
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バックグラウンドでの処理は継続されません。画面を開いたまま処理を完了させてください。
- コンディション説明(状態の詳細テキスト)をeBayの出品ページに表示させたい
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「ConditionDescription」というカラムを追加してください。
- 出品時に「必須のアイテムスペシフィックスが埋まっていません」というエラーが大量に出る
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主に以下の2つが原因として考えられます。 ①eBay側の仕様変更でカテゴリの必須スペシフィックが突然増えた ②スペシフィックスの値が空欄・削除されている
エラーファイルをダウンロードして不足している項目を確認してください。不足項目は「必ず含めたいキーワード」に追加するか、テンプレートで固定値を設定する方法で対処できます。 ※カテゴリによっては固定の値(例:中古=Usedなど)が必要な場合があります。
- NAと表示されているカラムをeBayに表示させたくない
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「NA変換」でカラムを登録すると、値がNAの場合にそのカラムを空白にして非表示にできます。 ただし、カテゴリの必須カラムには設定しないようにしてください。値が空白になると出品エラーになります。
- カラム自動作成の「自動分析」を実行しても「検出されたカラム候補: 0個」となります。
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生成時のプロンプト分を見直してください。プロンプトにある表記が邪魔している可能性が考えられます。
- $500以上の真贋対象商品の送料が自動的に「$35 International Shipping」に切り替わらない
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Specifics-INには真贋対象商品専用の送料設定機能はありません。データに「Customized」カラムが含まれている場合は、Step 3の「カラム削除」機能で該当カラムを削除してください。
- 動画出品時に「VideoID(s) must contain only alphanumeric characters of length 32.」というエラーが出ます。
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動画出品は「直接出品」のみ対応しています。出品ツールとSpecifics-INのセラーアカウントが一致しているかご確認ください。 また、動画のeBayへの反映には直接出品後、少し時間がかかる場合があります。



