「出品したのに、なかなか商品を見てもらえない」
「ライバルが多くて値下げするしかない?」
eBayは世界中のバイヤーが利用する巨大マーケットです。
その分、毎日膨大な数の商品が出品され、何もしなければ自分の商品は埋もれてしまいます。
eBayで売上を伸ばすなら、リスクの少ない成果報酬型広告「Promoted Listings – General」を低めの広告料率(2〜3%)から始めましょう。
また、割引・クーポンなどの販促ツールと組み合わせるのがおすすめ。
この記事では、主要なプロモーション機能について分かりやすく解説します。
- eBay広告(Promoted Listings)の種類と費用の目安(General・Priority・Express)
- 【要注意】General広告で広告費が発生する最新の課金ルール
- 初心者でも迷わないGeneral広告の設定手順と効果の確認方法
- Promoted Offsite・Promoted Storesの仕組みと使いどき
- 割引・クーポン・セールなど販促ツールの活用ポイント
- Send Offer・SNSで成約率とリピート率を上げる考え方
- 広告費で赤字にならないための運用ポイントとよくある質問
菊池eBayを始めたばかりの方、インプレッションが伸び悩んでいる方、プロモーション機能を効果的に活用できていない方はぜひお読みください。
なお、当サイトではeBay初心者向けの記事を毎週更新しているので、併せてご覧ください。


eBayのプロモーションは「広告」と「販促ツール」の2種類


eBayのプロモーションは、商品の露出を増やす「広告(Advertising)」と、価格面で購入を後押しする「販促ツール(Promotions Manager)」の2つに分かれています。
| 機能 | 分類 | 主な表示場所・効果 | 費用の仕組み |
|---|---|---|---|
| Promoted Listings – General | 広告 | eBay内の検索結果・商品ページの関連枠 | 成果報酬型(売れた時だけ、2〜100%) |
| Promoted Listings – Priority | 広告 | 検索結果の最上部(トップ枠) | クリック課金型(CPC)+日予算 |
| Promoted Listings Express | 広告 | オークション出品の露出アップ | 出品時の定額料金 |
| Promoted Offsite | 広告 | Googleなど、eBay外のサイト | クリック課金型+日予算 |
| Promoted Stores | 広告 | eBay内外のディスプレイ広告枠 | クリック課金型+日予算 |
| 割引・クーポン・セール等 | 販促ツール | 商品ページのセール表示、まとめ買い促進 | 割引分がコスト(広告費なし) |
Amazonでいう「スポンサープロダクト広告」にあたるのがPromoted Listingsです。



まずは広告で「見てもらう」、販促ツールで「買ってもらう」と役割を分けて使いましょう。
eBay広告(Promoted Listings)とは?種類と活用方法


eBayのプロモーテッドリスティングは、商品の視認性と売上の向上を目指すセラーにとって強力なツールです。
以下の3つから選択できます。
- Promoted Listings – General(ジェネラル/成果報酬型)
- Promoted Listings – Priority(プライオリティ/クリック課金型)
- Promoted Listings ー Express(エクスプレス)
ここからは、3つのプロモーション機能をご紹介します。
Promoted Listings – General(ジェネラル/成果報酬型)


Promoted Listings – Generalは、多くのセラーが利用している最も基本的な広告です。
「売れたら〇%を支払う」という広告料率(Ad rate)を事前に決め、広告経由で売れた時だけ費用が発生します。
Promoted Listings – Generalの概要は、以下のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 費用の仕組み | 成果報酬型(クリックだけでは費用は発生しない) |
| 広告料率(Ad rate) | 商品価格の2〜100%で設定(販売成立時点の料率が適用) |
| 表示場所 | 検索結果、商品ページ下部の関連商品枠など |
| 初期費用 | なし |
| 出品形式 | 固定価格に加え、オークション形式にも対応 |



リスクを抑えて多くのバイヤーに露出させたい方、ライバルの多いカテゴリーで、値下げ以外の方法で差をつけたい方におすすめです。
広告料率の決め方は2種類あります。


- Dynamic ad rate
- eBayが推奨する料率に自動で連動する
- 推奨と同率以上にすると表示されやすくなる
- Fixed ad rate
- 自分で決めた料率で固定する
- 費用をコントロールしやすく、初心者におすすめ



eBayが推奨する料率は高めに設定されることが多いので、無理のない範囲で設定することが重要です。
初心者の方は、Fixed ad rateで最低値の2%前後から始めて、効果を見ながら調整しましょう。
Promoted Listings – Generalの利用条件
Promoted Listings – Generalの利用条件は、以下のとおりです。
- セラーレベルが「Above Standard」または「Top Rated」であること
- アカウントに十分な販売実績があること
※目安として、ポジティブフィードバック25件以上・初回販売から90日経過 - 対象外カテゴリー(Vehicles〔車両〕、Real Estate〔不動産〕、Everything Else〔その他〕、一部のTravel〔旅行〕)以外であること
最近は上記の目安を満たさない新しいアカウントでも使える場合があります。
条件を満たさないと、Seller Hub > Advertising にキャンペーン作成ボタンが表示されません。
自分のセラーレベルは https://sellerstandards.ebay.com/dashboard から確認できます。
Promoted Listings – Priority(プライオリティ/クリック課金型)


Promoted Listings – Priorityは、検索結果の最上部を狙える、より積極的な広告です。
キーワード単位で入札できて、Google広告に近い使い方ができます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 費用の仕組み | クリック課金型(CPC)。売れなくてもクリックごとに費用が発生 |
| 費用の目安 | 1クリック数セント〜数ドル(キーワードにより変動) |
| 予算管理 | 1日の上限予算(Daily budget)を設定して運用 |
| 表示場所 | 検索結果の最上部がメイン |
売れなくても費用がかかるため、初心者にはハードルが高めです。
特定のキーワードで競争力の高い主力商品を伸ばしたい方、キーワードごとの成果を細かく分析しながら運用したい方向けの機能になっています。
Promoted Listings ー Express(エクスプレス)
Promoted Listings Expressは、オークション形式の出品に特化した広告です。
出品時に料金を支払うことでオークションの露出を高め、入札を促します。
注目を集めたいレアアイテムや限定品をオークションに出品する時に向いています。
また、Expressはアカウントや出品条件によって表示されない場合があるので注意が必要です。
プロモーテッドリスティングについては、以下の記事で詳しく解説しているので併せてご覧ください。


【初心者向け】Promoted Listings – General広告の設定手順


General広告は、Seller Hubから数分で設定できます。
My eBay > Selling から Seller Hub にアクセスし、上部メニューの「Advertising」をクリックします。


右上の「Create new campaign」をクリックします。


「Promote your listings」を選択し、Choose your campaign strategy で「General」を選びます。


「Add listings」をクリックします。


以下のいずれかの方法で広告をかける商品を選択します。
■Manual:商品を1点ずつ選ぶ


■Rule-based:カテゴリーや価格帯などの条件で一括選択
※条件に合う新規出品も自動で対象になる


■CSV:ファイルで一括アップロード(1回50,000件まで)


■Item IDs:商品IDを入力して指定


Select your ad rate strategy で「Fixed ad rate」を選び、料率を入力します。
推奨値(例:5%以上)が表示されても、最初は2%など無理のない範囲でOKです。


キャンペーン名は、「カテゴリー名+日付」など自分が管理しやすい名前にしましょう。
※キャンペーン名はバイヤーには表示されません
期間は、Start date(開始日)とEnd date(終了日)を設定します。


右下の「Launch」をクリックすれば完了です。
なお、個別で出品する際に広告料率を選択できます。


広告キャンペーンの編集・停止


一度設定した広告キャンペーンについては、編集・停止が後からでも行えます。
Advertising > Campaigns からキャンペーン名をクリックすると、商品ごとの広告料率を直接変更できます。


キャンペーンを終了する場合は、ドロップダウンから「End」を選びます。


効果の確認方法(ダッシュボード)


Advertisingのダッシュボードでは、キャンペーンごとの成果を確認できます。
特に次の指標をチェックしましょう。
| 指標 | 意味 | 見るポイント |
|---|---|---|
| Impressions | 広告が表示された回数 | 露出が増えているか |
| Clicks / CTR | クリック数・クリック率 | タイトルや画像が魅力的か |
| Sales conversion rate | クリックに対する販売の割合 | 価格や商品説明に問題がないか |
| Ad fees | 支払った広告費 | 利益を圧迫していないか |
| ROAS | 広告費1に対する売上の倍率 | 高いほど費用対効果が良い |
例えば、ROASが14なら、広告費1ドルあたり14ドルの売上を生んでいる計算です。
いきなり最適な設定をするのはプロでも難しいので、「効果がある商品は料率を上げる」「効果がない商品は止める」と、週単位で調整していきましょう。
eBay外にも露出を広げる広告(Promoted Offsite・Promoted Stores)


Promoted Listingsに慣れてきたら、eBayの外にいる潜在バイヤーにも届く広告を検討しましょう。
どちらも中〜上級者向けなので、初心者はまずGeneralから始めるのがおすすめです。
Promoted Offsite(プロモーテッド・オフサイト)


Promoted Offsite(旧Offsite Ads)は、Googleなどの外部サイトにeBayが自動で商品を宣伝してくれる広告です。
広告経由のバイヤーはeBayの商品ページに誘導されます。
■料金の仕組み
- 1日の予算(Daily budget)を設定する
- 広告がクリックされた分だけ費用が発生するクリック課金型
- 予算の上限を決められるため、使いすぎを防げる
■メリット
- eBay内の検索だけでは届かない層にリーチできる
- 新規流入が増え、売上機会を広げやすい
■おすすめの活用タイミング
- eBay以外からのトラフィックも集めたい
- 外部の検索で需要がある商品(ブランド品・型番商品など)を持っている
Promoted Offsiteについては、下記の記事で詳しく解説しています。


Promoted Stores(プロモーテッド・ストア)
Promoted Stores(旧Promoted Display)は、eBayのホームページや検索結果ページ、eBay外の提携サイトなどにストアや商品のディスプレイ広告を表示する機能です。
■料金の仕組み
- 1日の予算を設定し、広告のクリックに応じて費用が発生する仕組み
- 成果報酬型のGeneralとは異なり、売れなくても費用がかかる
■メリット
- eBay内外で広く宣伝でき、ストアの認知度を上げやすい
- 個別商品ではなく「ストア全体」を見てもらえるため、まとめ買いやリピートにつながりやすい
■おすすめの活用タイミング
- ブランドや特定の商品ラインを積極的に宣伝したい
- 特定の顧客層に向けたキャンペーンを実施したい
eBay販売促進ツール(割引・クーポン・セール)


広告で「見てもらう」だけではなく、価格面で「買う理由」を作るのが販促ツールです。
Seller Hub > Marketing の Promotions Manager から設定でき、広告費はかかりません。
商品ページにセール表示が出るため、クリック率アップも期待できます。
| ツール | 内容 | 販売例 | 主な効果 |
|---|---|---|---|
| オーダーディスカウント | 複数購入・一定金額以上で割引 | 2点購入で全体5%オフ | 平均注文額(AOV)アップ |
| シッピングディスカウント | 条件達成で送料を割引 | $50以上で送料無料 | 送料による離脱を防ぐ |
| ボリュームプライシング | 同一商品の購入数に応じて割引 | 2個買うと5%オフ | まとめ買い・同梱で利益改善 |
| クーポン | 条件付きの割引コードを配布 | 次回使える10%オフコード | 新規獲得・リピート促進 |
| セールイベント+マークダウン | 期間限定で価格を割引 | 夏季セールで最大30%オフ | 短期の売上増・在庫処分 |
オーダーディスカウント(Order Discounts)
買い手が複数の商品を一度に購入した場合や、一定金額以上購入した場合に適用される割引です。
平均注文額を高めやすく、在庫回転を早める効果も期待できます。
■おすすめの活用タイミング
- 在庫を早く回転させたい時
- ショッピングシーズンやイベント期間中に購買意欲を高めたい時
■販売例
- 2つ商品を購入すると全体で5%オフ
シッピングディスカウント(Shipping Discounts)
条件を満たす購入に対して、送料を割引するプロモーションです。
海外のバイヤーは送料を重視するため、「送料が高くて買うのをやめる」層の離脱を防ぎやすくなります。
■おすすめの活用タイミング
- 高価格帯の商品を売りたい時
- 特定の地域への販売を広げたい時
- 競争の激しいカテゴリーで差別化したい時
■販売例
- $50以上の購入で送料無料
ボリュームプライシング(Volume Pricing)
同じ商品の購入数に応じて値引きを設定する機能です。
まとめて発送できるため、送料を抑えて利益率の改善が狙えます。
■おすすめの活用タイミング
- 消耗品や色違い・サイズ違いなど、複数個買われやすい商品を扱う時
■販売例
- 2つ買うと5%OFF
ただし、1個あたりの利益が減るなどのデメリットもあります。
オーダーディスカウント・シッピングディスカウント・ボリュームプライシングについては、以下の記事も参考になります。


クーポン(Coupons)
特定の条件で使える割引コードを配布し、購入を後押しする施策です。
即効性があり、リピート施策にもつなげやすいのが特徴です。
■おすすめの活用タイミング
- 新規顧客を獲得したい時
- 特定の商品やカテゴリーを宣伝したい時
- リピーターを増やしたい時
■販売例
- 次回の購入時に使用できる10%オフのクーポンコードを提供
クーポンは初心者でも気軽に使える機能なので、ぜひご活用ください。


セールイベント
期間を決めて商品の価格を割引し、購入意欲を刺激する施策です。
商品ページに元の価格と割引後の価格が表示され、お得感が伝わりやすくなります。
■おすすめの活用タイミング
- 在庫を早く処分したい時
- ブラックフライデーやクリスマスなどのイベントに合わせて売りたい時
- 季節の変わり目に商品を入れ替える時
■販売例
- 対象製品が期間限定で20%
セールイベントの詳しい内容については、こちらの記事をチェックしてみましょう。


ストアニュースレター
eBayストアを登録(フォロー)した顧客に、ニュースレターを送れる機能です。
新商品やセール情報を届けられるため、定期的な接点が増え、ブランド認知とロイヤルティの向上が期待できます。
■おすすめの活用タイミング
- 新商品のリリースや季節ごとのセールなど、顧客に積極的に情報を届けたい時
■販売例
- セールイベントが開催中であることをアピールする
ニュースレターの効果的は作成方法を学びたい方は、こちらの記事もおすすめです。


購入の「あと一押し」施策(Send Offer・SNS)


売上を伸ばすには、広告で露出を増やすだけでなく、「迷っているバイヤーに買ってもらう」「買った人にまた買ってもらう」動きが重要です。
成約率とリピート率が上がれば、同じアクセス数でも売上は伸びます。
センドオファー(Send Offer)
ウォッチリストに商品を追加したバイヤーや、過去に質問してきたバイヤーに、特別価格を提案できる機能です。
すでに興味を持っている相手に届くため、成約につながりやすくなります。
■おすすめの活用タイミング
- ウォッチはされているのに購入に至っていない商品がある時
- 質問に回答したあとに購入を後押ししたい時
■メリット
- バイヤーが購入したものから傾向を捉えた商品を提案できる
自分で作るより魅力的な文章を!AIを使ったSend Offerの作り方はこちら。


ソーシャルメディア(SNS)
Instagram、Facebook、X(旧Twitter)などで商品やストア情報を発信し、eBayの外から流入を作る施策です。
顧客とのコミュニケーションが増え、ファン化にもつながります。
■おすすめの活用タイミング
- 新商品を投入する時、セールやイベントを告知したい時
- 顧客との対話を増やしてコミュニティを作りたい時
プロモーション機能の組み合わせ(相乗効果)


プロモーションは単体より、組み合わせたほうが効果が出やすくなります。
■おすすめの組み合わせ例:Promoted Listings × セールイベント+マークダウン
- セールで価格メリットを作りつつ、Promoted Listingsで検索結果での露出を増やす
- 「目立つ場所に、お得な商品が表示される」状態になり、期間中の売上を伸ばしやすくなる
さらに、ニュースレターやSNSで情報発信を重ねると、外部導線も作れて効果が伸びやすくなります。
eBayプロモーションに関するよくある質問


eBay広告やプロモーション機能を使い始めると、「本当に効果があるの?」「なぜか設定できない」といった疑問を持つ方は多いです。
ここからは、初心者のセラーからよく寄せられる質問にポイントを絞ってお答えします。
- eBay広告はかけた方がいい?
- 広告が設定できないのですが?
- 中古品などの一点モノにも広告の意味はある?
- 割引と広告、どちらを先に使うべき?
Q1. eBay広告はかけた方がいい?
利益がしっかり残る範囲であれば、活用するのがおすすめです。
eBay公式によると、General広告を使った商品はインプレッションが平均90%以上多くなっています。
売れた時だけ費用がかかる成果報酬型なのでリスクも抑制できます。



まずは2〜3%の低い料率で設定し、ダッシュボードで効果を確認しながら調整しましょう。
Q2. 広告が設定できないのですが?
まずはセラーレベルを確認しましょう。
利用には「Above Standard」以上が必要で、「Below Standard」だとキャンペーン作成ボタンが表示されません。
販売実績が少ない新規アカウントや、車両・不動産などの対象外カテゴリーも利用できない場合があります。
条件を満たしているのに使えない時は、eBayのカスタマーサービスに問い合わせましょう。
Q3. 中古品などの一点モノにも広告の意味はある?
需要のある商品なら、大いに意味があります。
一点モノは探しているバイヤーが限られるため、広告で目に留まる機会を増やすと売れるまでの期間を短くできます。
また、1回売れたら出品が終わるので、広告費が積み重なる心配もありません。



まずはGeneralの低い料率から試してみましょう。
Q4. 割引と広告、どちらを先に使うべき?
まずはGeneral広告で露出を増やすのがおすすめです。
ダッシュボードでインプレッションが少なければ広告やSEO対策、クリックはあるのに売れなければ割引やSend Offerで購入を後押ししましょう。
最初から割引をすると、見られていない商品の利益を削るだけになりかねません。
まとめ|eBayプロモーションは「広告×販促ツール」の組み合わせで売上アップ


eBayで売上を伸ばすには、「広告」「販促ツール」「顧客とのつながり」の3つを組み合わせることが大切です。
■広告機能
- Promoted Listings – General:売れた時だけ費用が発生。初心者はまずここから
- Promoted Listings – Priority:クリック課金で検索最上部を狙う上級者向け
- Promoted Offsite:Googleなど、eBay外で商品を宣伝する
- Promoted Stores:ストアや商品を広く見せて認知を積み上げる
■販促ツール
- 各種ディスカウント・セール:まとめ買い割引や期間限定セールで購入を後押しする
- クーポン:新規顧客やリピーターの獲得につなげる
■顧客とのつながり
- Send Offer:興味を持っているバイヤーに直接割引を提案する
- ニュースレター・SNS:関係性を深め、リピートにつなげる
それぞれの機能やツールを組み合わせることで、さらに売上アップにつなげられるでしょう。
今回も最後までご覧いただきありがとうございました。
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当ブログでは初心者さん向けの記事も多数ご用意していますので、ぜひお読みください。








菊池 駿(きくち しゅん)
株式会社Awiiin 代表取締役・eBay物販輸出のツールBee運営者
- 芝浦工業大学 数学科 卒業
- 2014~2019年:5年間中学校数学教師として勤務
- 2018年:YouTubeチャンネル「eBayライフを快適に by Bee」開設
※チャンネル登録者数”9,570人”(2025年9月時点) - 2020年:「株式会社Awiiin」設立
- 2024年:「埼玉を代表する企業100選」に選出
- 2025年:サッカーチーム「シュワーボ東京」をスポンサード
- 2025年:KEIDO 経営を極めるメディアに掲載
- 2026年:BigLife CEO Collection2026に選出(2025年に続き連続選出)
- 2026年:eBay Japanに有効ツールとして「Bee」紹介・掲載
- 2026年:ウォール・ストリートジャーナルに掲載
- 2026年:ベクトルパークと業務提携



